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UVSOR Activity Report 2016案内

  Activity Reportについて
・UVSOR利用においてはActivity Report(A4,1枚)の提出が義務付けられています。
・未提出の場合には次年度以降の審査で不利となる可能性があります。
・研究が完了していない場合も(将来の成果発表に差し支えのない範囲で)提出をお願いします。
・Activity Reportの提出に関わらず、論文を出版した場合には忘れずに報告してください。(詳細は下記「 論文登録のお願い」参照)

  締切 :UVSOR Activity Report 2016の締め切りは2017年3月31日(金)必着です。締め切り後の受付はできませんので、ご注意ください。

  書式:原稿は必ず、 「AC16_Format.doc」書式フォーマットに基づいて作成して下さい。注意点はここに示しました。図のラベル等も含め原稿内で使用する文字フォントは、Times, Times New RomanまたはSymbolのみでお願いします。 原稿中の図や写真、表は可能な限りカラーで作成していただくようお願いします。

  提出先 Activity Report受付ウェブページにアクセスし、 ユーザー登録(ログイン手順参照をお願いします。(ログイン名:提案代表者メールアドレス、パスワード: 登録後通知されます) パスワード取得後ログイン画面よりアクセスし投稿を行ってください。(執筆データの投稿手順について参照)
投稿後折り返し、受領確認メールが返送されます。もし、提出後3日以内に受領確認メールが届かない場合は、下記の担当者に照会して下さい。

  提出するファイル
(1) MS-WORDファイル(MS-WORD及びファイルの名前は、第1著者の名前「author.doc」)
(2) 上記MS-WORDファイル(「author.doc」)のPDF形式(MS-WORDのバージョン違いによるズレ、文字化けなどを修正するため)
(3) 原稿中に使用した図、写真、表のオリジナル(例:「fig1.jpg」)

  研究分野選択:研究分野を下記の中から選択してください。
1: Accelerators and Instruments   (加速器、放射線、ビームライン、実験装置開発など)
2: Material Sciences   (固体物理、材料開発など)
3:Chemistry  (気相または液相の原子・分子・クラスターを対象とした研究やオペランド計測)
4: Surface, Interface and Thin Films  (表面および界面、薄膜物性など)
5: Life, Earth and Planetary Sciences  (生物、医学、地球科学など)

  提出したファイルの差し替えなど修正が生じた場合
アップロード処理をしてから、後日、執筆データの差し替えを行う場合は、サイトのコメント欄に、その旨のコメントを投稿してください。再投稿の際、ファイル名の頭に「[再投稿]」とつけるなどして、初回ファイルと差別化してください。

※差し替え前のデータは、そのまま残しておいても問題ありません。


  同じ投稿者が複数枚のファイルを投稿する場合
尚、同じ投稿者が複数枚のファイルを投稿する場合も同様に、2枚目以降のファイルの情報を「UPLOAD」サイトの「コメント欄」にBeamline、Title、Research Fieldについて追記してください。 2枚目以降の投稿では、「執筆投稿データ」の欄は使用しないでください。


今年のアクティビティレポート担当は、出田・藤本です。質問等がありましたら、 e-mail: idetas@(半角)ims.ac.jp  TEL: 0564-55-7203まで、お問い合わせ下さい。
UVSOR Activity Report 2016 編集委員会


 

論文登録のお願い

  未登録論文の登録:学術雑誌に発表された論文でUVSORの論文データベースに未登録のものがあれば、論文連絡票に記入してください。また、これらの論文のPDFファイルまたは別刷り2部(コピーでも可)の提出をお願いいたします。
・PDFファイルの場合は論文連絡票とともにuvsor@ims.ac.jpまで添付でお送りください。
・別刷りの郵送の場合は論文連絡票とともにUVSOR事務室あてにお送りください。
なお、既に連絡済みの論文については、データベースに登録されていますので、今回記入する必要はありません。 UVSORの論文データベースは、 http://www.uvsor2.ims.ac.jp/papers/で閲覧できます(詳細について「ActivityReport2016執筆要項」参照のこと)。
   論文連絡票:(右の詳細について 「論文連絡票」からダウンロード可能)
(1)論文タイトル: TitleCase(前置詞・冠詞以外の各単語の最初の文字を大文字)。
(2)全著者名: 氏名は名をイニシャル、姓を最初の文字を大文字で残りは小文字で記述する。著者を列記する場合は二人ならA and B、三人以上ならA, B and C。 例、 A. Familyname, B. Familyname and C. Familyname
(3)学術雑誌名と巻、発行年、ページ: 年号は( )に入れ、ページ番号は最初のページのみ。最後にピリオドを打つ。例、J. Phys. B, 38 (2005) 3597.
(4)実験を行ったビームライン(複数記入可): BL1U, BL1A(XAFS), BL1B(THz, IR), BL1B(VUV), BL2A(XAFS), BL2B, BL3U, BL3B(VUV), BL4U(STXM), BL4A, BL4B(XAFS), BL4B(XMCD), BL5U(ARPES), BL5B, BL6U(Gas), BL6U(Solid Surface), BL6B(THz, IR), BL7U(ARPES), BL7B(VUV), BL8A, BL8B/BL2B(ARPES), Accelerators, FEL/CSR, Other
(5)上記のうち、主な実験を行ったビームライン(1つのみ):

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