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採択後から来所までに

提出先・問い合わせ先
郵送の場合:〒444-0877 愛知県岡崎市明大寺町西郷中38番地
      分子科学研究所 UVSOR事務室 施設利用担当 まで
持参される場合:共同研究C棟204号室(共同利用控室隣) 施設利用担当 まで
メール添付の場合:uvsor@(半角)ims.ac.jp
TEL:0564-55-7402または7411

当機構宿泊施設の予約について  マシンタイムが輝ましましたら当機構宿泊施設ご利用希望の場合は予約をお願いします。前期分(4月〜9月末)は2月末に、後期分(10月〜翌3月末)は8月末に予約オープンとなります。UVSORニュース、ホームページ上で連絡させていただきます。
・ロッジ詳細ページ
・ロッジ予約システムユーザーマニュアル
・Web決済の手順について
・ロッジ予約システム
・2週間先のご予約からWeb決済をご利用いただけます。
・窓口でクレジットカード払いができるようになりました。窓口で使用できるカードは Visa、Mastercard、Diners です。
放射線業務従事承認書(様式第4号)提出について(必須)  UVSOR利用者(学部学生も含む)は所属元で放射線業務従事者として登録されているとともに、「放射線業務従事承認書」の本紙の提出が必要です。代表者印と放射線主任者印を得て必ずマシンタイム2週間前までにUVSOR事務室まで提出してください。承認書が未提出または直前の提出ですと入退室カードが発行できず実験現場に入ることができません。施設利用承認後、共同研究者を追加申請される場合は、追加された方の「放射線業務従事承認書」の提出もすみやかに行ってください。やむを得ず提出が遅れる場合は、必ず分子研安全衛生管理室(ray@(半角)ims.ac.jp)までご連絡ください。
放射線業務従事承認書      
記載注意事項
・「利用期間(当該年度における最初の来所予定日)」が過去の日付になっているまた、書類右上(貴機関の承認日)と 「来所予定日」が同一日である場合も受理できません。
※日付は所属機関の承認日(右上)-->[分子研への書類郵送日]--->来所予定日の順となります。
・また、職印と機関名の齟齬及び機関名と本人職名/身分とに齟齬がないようご確認をお願いいたします。
ex. 学部生が共同利用で来所する場合、通常はこの機関名も○○大学××学部で学部長及び学部長職印たはそれ以上の職にある方
   大学院生の場合は○○大学大学院××研究科で研究科長及び研究科長職印、またはそれ以上の職にある方となります。 フロー図 
BL担当者との打ち合わせ  UVSOOR側で準備が必要なもの(液体ヘリウム等)がある場合、ビームライン装置の状態など、ビームライン担当者と一か月くらい前(遅くとも2週間前)に打ち合わせをお願いいたします。 BL担当者表
来所者連絡  マシンタイムの2週間前までに来所者全員をお知らせください。これは旅費請求事務及び諸手続きの確認、災害時の安否確認のために必要です。来所の2週間前までにUVSOR事務室uvsor@(半角)ims.ac.jp まで下記様式にてご連絡ください。

ビームライン:
提案代表者:
課題番号:

来所者A
氏名:
所属:
職名:
期間: 月 日〜 月 日( 泊 日)
宿泊場所:所内泊、所外泊 旅費請求: 請求者は○、請求しない人は×
ゲストアカウント:要、不要(所属機関でeduroamのアカウントが発行されている場合はそちらをお使いください)
放射線業務従事承認書提出:未提出、提出済み

来所者B
同上

なお、協力研究、施設利用の来所に際して当機構からは原則として出張依頼 書等は発行しておりません。所属機関において出張手続き又は研修手続きをしてください。  
旅費請求について (必要に応じて)
旅費請求される場合は必ずご提出ください。すでに登録されている方は再度提出の必要はありませんが、所属、口座等の変更がある場合は再提出をお願いします。
       
学部学生の派遣について(申請)(必要に応じて)  教育上真に必要と認められ、かつ、共同利用研究に支障を来すことのない場合に限り、共同利用研究者である指導教員に帯同して来所する学部学生が研究(実験)補助者として認められます。 学部学生が研究(実験)補助を行うに当たっては、次の各号に掲げる条件が付されます。
1.学部学生は、当該大学の指導教員の立ち会いの下に、研究(実験)補助を行うこと。
2.機構の規則等、その他の法令を遵守するとともに、管理・安全のために発する機構長、所長、研究主幹、研究施設長及び関係者の指示に従うこと。
3.財団法人日本国際教育支援協会の学生教育研究災害傷害保険(付帯賠償責任保険を含む。)又はこれと同等以上の保険に加入していること。
・研究(実験)補助者として学部学生の派遣を希望する大学の学長又は学部長は、様式第1号「学部学生の派遣について(申請)」、「放射線業務従事承認書」様式第4号の提出をお願いします。公印不要。
原則として派遣希望日の2週間前までUVSOR 事務室 施設利用担当係 にお送りください。 共同利用研究者である指導教員に帯同して来所することを適当と認められた場合は、様式第2号により許可(申請に対する回答)をお送りします。
・学部生は放射線業務従事者として当該大学で手続き済みであることが前提です。
・指導教員もしくは学部学生が上記に違反、又は当機構所長、施設長が帯同して来所することが適当でないと認めたときは、許可を取り消すことがあります。
公印不要  
ガラスバッジ  所属大学にて発行されていますガラスバッチをお持ちください。お持ち出ない方は事前に準備をお願いします。 


その他必要時応じて提出の書式
・ UVSOR施設利用共同研究者の追加→共同研究者の追加があった時はなるべく早くご提出ください。メール添付での提出もできます。         
・ UVSOR実験試料・化学薬品の使用届→申請時にごご提出いただいていますが、変更がありましたら再度ご提出をお願いします。  記入例             
・UVSOR実験試料・化学薬品の取扱・処理届(有害性のある物のみ)→有害性のある物を取り扱う場合、UVSOR化学薬品安全委員より依頼があった場合にご提出ください。         
・ UVSOR施設利用提案代表者の所属変更届→提案代表者の所属が変更になった場合速やかにご提出ください。         
・ UVSOR施設利用共同研究者所属変更届→共同研究者の所属が変更になった場合速やかにご提出ください。         
・辞退届→施設利用を辞退される場合は速やかにご提出ください         



→来所初日・来所中
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