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謝辞記載についてのお願い

提出先・問い合わせ先:uvsor@ims.ac.jp
郵送の場合:〒444-0877 愛知県岡崎市明大寺町西郷中38番地
                    分子科学研究所 UVSOR事務室 施設利用担当 まで

・成果論文への謝辞の記載について  分子科学研究所では、共同利用・共同研究成果の国際学術誌への論文投稿と学会等発表を推奨しております。
共同利用課題申請システムNOUS(https://www.nins.jp/site/nous/)では、国際学術誌の論文謝辞にある以下2つの情報により、 課題の成果文献を自動収集しています。
成果発表の際には、謝辞(acknowledgements)中に助成機関名の「分子科学研究所」と課題番号の明記をお願い致します。
▶助成機関名 :「IMS」もしくは「Institute for Molecular Science」
▶課題番号(複数課題を利用の場合は列記願います):「**IMS****」
▶ご利用になったビームライン (複数課題を利用の場合は列記願います):「BL**」


謝辞への記載をお忘れの場合は、お手数ですがUVSOR事務室へ成果文献情報をご報告願います。 なお、採択課題番号は採択通知に記載があります。また、NOUS にログインすると採択課題一覧をご確認いただけますので、ご利用ください。

謝辞記載例
  
▶施設利用
A part of this work was conducted at the BL** of UVSOR Synchrotron Facility, Institute for Molecular Science (IMS program **IMS****).
(和文)本研究(の一部)は、自然科学研究機構分子科学研究所共同利用研究(課題番号**IMS****および**IMS****)の支援を受け、UVSOR施設のBL**にて行われたものである。

▶協力研究
A part of this work was conducted at the BL** of UVSOR Synchrotron Facility, Institute for Molecular Science by Cooperative Research (IMS program **IMS****).
(和文)本研究(の一部)は、自然科学研究機構分子科学研究所協力研究(課題番号**IMS****および**IMS****)の支援を受け、UVSOR施設のBL**にて行われたものである。

▶ナノテクノロジープラットフォーム事業<分子・物質合成>
A part of this work was conducted at the BL4B of UVSOR Synchrotron Facility, Institute for Molecular Science, supported by Nanotechnology Platform Program (JPMXP09S**MS2***) of the Ministry of Education, Culture, Sport, Science and Technology (MEXT), Japan.
(和文)本研究の一部は文部科学省ナノテクノロジープラットフォーム事業<分子・物質合成>( JPMXP09S**MS2***)の支援により自然科学研究機構分子科学研究所のUVSOR施設BL4Bにて実施された。

▶「マテリアル先端リサーチインフラ」事業
A part of this work was conducted at the BL4B of UVSOR Synchrotron Facility, Institute for Molecular Science, supported by Advanced Research Infrastructure for Materials and Nanotechnology in Japan (JPMXP12**MS2***) of the Ministry of Education, Culture, Sport, Science and Technology (MEXT), Japan.
(和文)本研究(の一部)は、文部科学省「マテリアル先端リサーチインフラ」事業(課題番号 JPMXP12**MS2***)の支援を受け自然科学研究機構分子科学研究所のUVSOR施設BL4Bにて実施された。



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