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お知らせ

2014/02/24
Activity Report受付ページをオープンしました。
Activity Report 2013 案内ページをごらんの上、ご寄稿をお願いいたします。締め切りは3月22日(土)必着です。今年度からの変更点がいくつかありますのでご覧ください。
平成26年度ロッジ前期分の予約が明日2月25日(火)10:00~より開始になります。
改修工事のため
   ・平成26年4月1日〜平成26年5月31日:単身棟全室使用停止
   ・平成26年6月1日〜平成26年7月31日:Iタイプ16室,Jタイプ4室使用停止
となりますのでご注意ください。詳しくは施設ニュースにてご案内しております。
2014/02/15
Activity Report 2013 案内ページ開設
今年度からの変更点がいくつかありますのでご覧ください。なお、Activity Report受付ページは来週オープンします。
2014/01/31
Activity Report 2013 について
2013年度も残りすくなくなりました。例年通りUVSOR Activity Report を発刊しますので、原稿の準備をお願いします。詳細はUVSOR施設ニュースをご覧ください。
2013/12/19
UVSOR 30周年記念行事 シンポジウム2013 写真報告をupしました。皆様多数ご参加いただきありがとうございました。
2013/11/22
・UVSOR Activity Report 2012をupしました。
・現在 、UVSOR施設利用報告書を提出していただくサーバーがダウンしております。施設利用後30日以内の報告書の提出をお願いしておりますが、皆様にはご迷惑をおかけしますが今しばらくお待ちください。
2013/11/12
平成26年度前期共同利用研究(UVSOR施設利用(前期・通年含む)の公募が開始されました。webシステムを利用した電子申請となっております。分子研ホームページをご覧ください。 申請締切12月13日(金)厳守
2013/10/15
UVSOR30周年記念行事及びシンポジウム2013
12月6日(金)~12月7日(土)を開催します。お申し込みはここから
2013/09/27
[研究会]自然界における生体分子キラリティ起源 - 実験・観測・計算シナジーによるアプローチ
11月16日(土)13:00~を開催します。詳細はここから
2013/09/10
平成25年度後期マシンタイム配分表
2013/08/23
平成25年度岡崎共同利用研究者宿泊施設後期分(平成25年10月~平成26年3月)短期予約受付開始は8月28日(水)10:00~からです。BL担当者とご相談の上、早めにご予約をお入れください。
なお、平成26年3月1日~7月31日の間は工事により使用できるお部屋が限られてきます。
ご注意ください。
2013/06/06
平成25年度後期共同利用研究(UVSOR施設利用含む)の公募が開始されました。 平成25年度よりwebシステムを利用した電子申請となっております。分子研ホームページをご覧ください。
申請締切6月28日(金)厳守。
2013/06/06
サイトを更新しました。
2013/05/16
平成25年度後期運転スケジュール変更のお知らせ
UVSORの運転スケジュールですが、UVSORニュースでもお知らせ致しましたとおり2014年3月末まで運転を継続する予定でしたが、2014年2月末で運転を終了いたします。また、BL5Uに関しましては2013年12月末で運転を終了し、改造作業に入ります。利用者の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。なお、本件に関しましてご不明な点がございましたら、施設職員にお問い合わせください。

お知らせ一覧

トピックス

2013/10/25
[プレスリリース] 原子の集団振動で電子が散乱する現象の直接観察に成功 超伝導物質・超高速デバイスなどの新機能材料開発に貢献(大阪大学田中慎一郎准教授、木村真一教授グループ)
2013/09/010
 第10回日本加速器学会年会年会賞(ポスター部門)をUVSOR特別共同利用研究員梶浦 陽平さん(名古屋大学大学院工学研究科)が受賞しました。
2013/09/03
[プレスリリース] 有機デバイスの中をゆっくり動くホールの性質を解明(小杉グループ山根助教)

トピックス一覧

最近の研究成果

2014/2/28
福井大学福井グループのBL3Bを利用した研究成果です。
K. Fukui, R. Ikematsu, Y. Imoto, M. Kitaura, K. Nakagawa, T. Ejima, E. Nakamura, M. Sakai, M. Hasumotoe and S. Kimura
“Design and Performance of a New VIS–VUV Photoluminescence Beamline at UVSOR-III ", J. Sync. Rad. 21 (2014).
2014/2/5
東海大学犬島グループのBL7Bを利用した研究成果です。
T. Inushima, Y. Ota and H. Shiomi
“Evolution of the Impurity Band to Diamond-Like Valence Bands in Boron Doped Diamond", Journal of the Physical of Japan, 83 (2014) 024715.
2014/1/6
物質・材料研究機構村田グループのBL2Aを利用した研究成果です。
H. Murata, T. Taniguchi, S. Hishita, T. Yamamoto, F. Oba, I. Tanaka
“Local environment of silicon in cubic boron nitride", Journal of Applied Physics, 114 (2013) 233502.
2013/11/22
UVSOR大東グループのBL4Uを利用した研究成果です。
T. Ohigashi, H. Arai, T. Araki, N. Kondo, E. Shigemasa, A. Ito, N. Kosugi, M. Katoh
“Construction of the Scanning Transmission X-ray Microscope Beamline at UVSOR", Journal of Physics: Conference Series, 463 (2013) 012006.
2013/11/12
UVSOR繁政グループのBL5Bを利用した研究成果です。
E. Shigemasa, M. Nagasono, H. Iwayama, J. R. Harries, L. Ishikawa(Okihara)
“Resonance-enhanced Three-photon Single ionization of Ne by Ultrashort Extreme-ultraviolet Pulss", J. Phys. B:At Mol. Opt. Phys., 46 (2013) 164020.
2013/10/25
大阪大学田中グループとUVSOR木村グループのBL7Uを利用した研究成果です。
S. Tanaka, M. Matsunami, S. Kimura
“An investigation of electron-phonon coupling via phonon dispersion measurements in graphite using angle-resolved photoelectron spectroscopy ”, Nature Scientific Reports, 3 (2013) 03031.
2013/10/04
大阪大学井上グループとUVSOR加藤グループのBL5U(FEL)を利用した研究成果です。
H. Nishino, M. Hosaka, M. Katoh, Y. Inoue
“Photoreaction of rac-Leucine in Ice by Circularly Polarized Synchrotron Radiation: Temperature-Induced Mechanism Switching from Norrish Type II to Deamination”, Chem. Eur. J., 19 (2013) 13929.
2013/10/03
分子科学研究所 小杉グループのBL3Uを利用した研究成果です。
M. Nagasaka, H. Yuzawa, T. Horigome, A. P. Hitchcock, N. Kosugi
“Electrochemical Reaction of Aqueous Iron Sulfate Solutions Studied by Fe L-Edge Soft X-ray Absorption Spectroscopy”, J. Phys. Chem., C 117 (2013) 16343-16348.
2013/09/03
分子科学研究所 小杉グループのBL6Uを利用した研究成果です。
H. Yamane, N. Kosugi
“Substituent-Induced Intermolecular Interaction in Organic Crystals Revealed by Precise Band-Dispersion Measurements”, Phys. Rev. Lett., 111 (2013) 086602.
2013/09/03
大阪府立大学大学 河相グループのBL1Bを利用した研究成果です。
T. Kawai,S. Nagata, T. Hirai,
“Comparison of Luminescence Properties of Csl Crystals Activated with Ag-, Au-, and Tl+ Ions at Room Temperature”, Jpan. J. Appl. Phys. 52 (2013) 082401.
2013/09/02
名古屋大学 曽田グループのBL5Uを利用した研究成果です。
A. Ruammaitree, H. Nakahara, K. Akimoto, K. Soda, Y. Saito,
“Determination of non-uniform graphene thickness on SiC (0001) by X-ray diffraction”, Appl. Surface Sci. 282 (2013) 297-301.
2013/09/02
大阪府立大学大学 河相グループのBL1Bを利用した研究成果です。
S. Nagata,T. Kawai, T. Hirai,
“Energy transfer from CsI host lattice to Ag- Centers in CsI:Ag- crystals”, Optical Materials 35 (2013) 1257-1260.

研究成果一覧

利用案内

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